住まいを、性能で選ぶ時代がきました。ウエキハウス株式会社/在来工法/金物工法/パネル工法/通気胴縁

パネル

高い耐久性能、耐震性能、断熱性能が「プレウォールパネル」の基本です。

ご家族が理想とする暮らしのカタチをどのようにお考えですか?
プレウォールパネルなら組み合わせ自由自在。
プレウォールパネルは施工の精度と自由性を高め、パネルの組み合わせにより性能アップも実現できます。

木材を腐らせる腐朽菌の発生は、壁自体の結露が原因。その結露防止します。
専用の通気工法「エアホール胴縁」により、外壁仕上材裏面の結露を防止します。
「外断熱工法」による、壁体内の結露防止します。

壁体内に結露が発生すると、木材の耐久性を低下させる腐朽菌が発生します。
「プレウォールパネルの家」は、外断熱工法により壁体内の結露を防ぎます。
同時に外壁仕上材の裏面に発生する結露を防ぐ通気工法【エアホール胴縁】を採用しています。

※基準に従って正しく施工された住宅では、壁体内の結露を防ぐことで、
構造部分の腐食を防ぎ住宅を資産として長持ちさせます。

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高い断熱性

家を断熱材で包み込む、外断熱構造を採用します。
構造用面材と断熱材による、高い断熱効果を発揮。


熱貫流率(社内データ値)

K値=0.55(w/uk) プレウォール断熱材40mmの場合) K値=0.45(w/uk) プレウォール断熱材55mmの場合) K値=0.36(w/uk) プレウォール断熱材65mmの場合)

※K値(熱貫流率)とは、貫流によって熱が外へ逃げていく率を表したものです。
したがって、数値が小さければそれだけ断熱性が高いといえます。

※外壁の断熱材は40mm・55mm・65mmを用意しています。
なお、屋根パネルについては、新省エネルギー基準以上の断熱性能をもっています。

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高い耐震性

中越・中越沖地震で倒壊件数ゼロ件!

筋かいや耐久面材で構成される耐力壁には地震力に対する強度を調べる壁量計算を行うための、壁倍率がそれぞれ設定されています。
「プレウォールパネル」は2.9倍の壁倍率を発揮します。

※(財)日本住宅木材センターによる実験値。
※壁量計算を行う場合は2.5倍で計算してください。(両面合板張りの場合5.0倍も可能です。)

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壁倍率2.9倍の安心快適プレウォールパネル

プレウォールパネル工法の特徴

  • 頑丈で安全
  • 断熱工事が不要
  • 現場端材の抑制
  • 工期の短縮
  • 結露対策に対応
  • 高い省エネ効果
  • 自由設計

新型パネル登場

Hパネル

軽い / 安い / 簡単

品質・施工・価格のトータルバランスが魅力のHパネルは自由自在の切断もポイント。
枠材と面材を接着接合したHパネルは、切断時に釘、ビスへの気遣いがなくなりました。
木造住宅の構造壁、マンションの間仕切、日曜大工など、様々な用途でご利用頂けます。

Hパネルは建築基準法第37号二号に適合するものとして国土交通省の認定を受けています。
(認定番号MWGP-0013)

木造住宅合理化認定システム取得

(財)日本住宅・木材技術センターの「木造住宅合理化認定システム」を取得

工業所有権取得 特許第2140026号

(財)住宅・建築省エネルギー機構『気密性能に関する評定 第400号』取得
(財)日本住宅・木材技術センター『木造住宅合理化システム認定』取得

建築基準法施行令第46条(認定番号:FRM-0206)

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